ステンレス新商品 「アシンメトリー」は、2013年1月に開催されたフランスのボキューズドール国際料理コンクールに出場する日本チーム(世界第3位・銅メダル獲得)の料理に使用されるため、ホテル総料理長であるシェフから直々にリクエストを頂き、開発された製品です。
このステーキナイフは、700年以上の歴史を持つ越前打刃物の伝統技術を受け継ぐ職人たちにより、38の工程を経て、一本一本手作りで作られています。機能性を追及したハンドル部分のアシンメトリーフォルムは非常に美しく、持つ人々を魅了します。鋼同士を組み合わせた70層のダマスカス鋼を弊社独自の技法で鍛え、砥ぎ上げることにより、最高の切れ味とこれまでにない斬新で美しい波紋模様が刀身全面に浮かび上がるようになりました。類を見ない驚きの切れ味と、性能に相応しい美しさは、料理人がステーキナイフに求める全ての想いと、日本のものづくりの技が詰まっています。
軽く引くだけで料理を崩さずに切れるこのステーキナイフは、料理の味を引き立てる最高のパートナーとなるでしょう。












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